みんなの議会

滝上町議会 令和8年6月定例会 滝上町議会だより(第204号・2026年7月発行)

越知町との友好交流事業について

議会だよりの要旨によると、2026年7月、滝上町議会の一般質問で、米谷淑子議員が質問し(見出しは「越知町との友好交流事業について」)、町長が答弁しました。

質問者
米谷淑子 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は滝上町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)

質問(要旨)

①平成13年、高知県越知町と友好交流の調印を交わし、24年になる。平成27年から小学5年生の児童交流が始まり、令和6年からは、職員研修として1カ月間の長期研修・交流が継続されているが、町民に浸透していないように思う。現状及び効果について伺う…(続きは滝上町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

①児童交流事業は、子供たちの相互理解と豊かな学び、郷土愛を育む上で大きな成果を上げてきたところである。又、民生児童委員協議会の訪問交流や、両町の職員の人材育成を目的に、1カ月間の長期職員交流を開始した。大人世代の交流や職員研修の成果について…(続きは滝上町議会だよりで)

出典:滝上町議会 滝上町議会だより(第204号・2026年7月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる