滝上町議会 令和4年3月定例会 滝上町議会だより(第187号・2022年4月発行)
役場における障がい者雇用の進み具合について
議会だよりの要旨によると、2022年4月、滝上町議会の一般質問で、髙橋浩徳議員が質問し(見出しは「役場における障がい者雇用の進み具合について」)、長屋町長が答弁しました。
- 質問者
- 髙橋浩徳 議員
- 答弁者
- 長屋町長
議会だよりの要旨から。全文は滝上町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(15ページ)
質問(要旨)
①現在の役場における雇用数、雇用率とその障がい別内訳は。②法定雇用率2.6%は、役場では何名以上になるのか。③これまで2年間の検討内容は。④雇用に向けた、今後の具体的スケジュールは。⑤障害者雇用促進法第6条に、国や地方公共団体の責務が規定さ…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
①重度身体障がい者1名を含め、障がい者数は5名相当。障がい者実雇用率は3・03%。障がい種別は全員身体障がい者。②4.3名以上。③令和2年7月に、トライアル就労支援体制を策定し、滝上町地域自立支援協議会に諮ったところ、希望する限り最後まで雇…(続きは滝上町議会だよりで)
出典:滝上町議会 滝上町議会だより(第187号・2022年4月発行) 議会だより PDF(15ページ) 間違いを知らせる