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滝上町議会 令和4年12月定例会 滝上町議会だより(第190号・2023年1月発行)

施設の更新は「最小の経費で最大の効果」を!

議会だよりの要旨によると、2023年1月、滝上町議会の一般質問で、髙橋浩徳議員が質問し(見出しは「施設の更新は「最小の経費で最大の効果」を!」)、長屋町長が答弁しました。

質問者
髙橋浩徳 議員
答弁者
長屋町長

議会だよりの要旨から。全文は滝上町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)

質問(要旨)

将来の財政に不安を感じるため質問をする。①診療所、消防支署の建て替えにかかる経費の総額は。②公共施設管理計画では20年から30年後に最も経費が掛かる試算だが、将来的な健全財政の見通しは立っているのか。③将来大きく人口減少する中で、今計画中の…(続きは滝上町議会だよりで)

答弁(要旨) 長屋町長

①見込み額は、診療所は本体約15億円の他、駐車場整備、解体費用等合わせて約17億円。消防支署は設計、本体工事、解体費用等合わせて約19億円。共に(*)ZEB化、木造での施設整備を計画している。②国や道の補助金を的確にとらえて財源を確保してい…(続きは滝上町議会だよりで)

出典:滝上町議会 滝上町議会だより(第190号・2023年1月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる