みんなの議会

滝上町議会 平成30年6月定例会 滝上町議会だより(第172号・2018年7月発行)

水道料金体系の改定を

議会だよりの要旨によると、2018年7月、滝上町議会の一般質問で、髙橋浩徳議員が質問し(見出しは「水道料金体系の改定を」)、長屋町長が答弁しました。

質問者
髙橋浩徳 議員
答弁者
長屋町長

議会だよりの要旨から。全文は滝上町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

今年から新浄水場建設が始まる。3年後に完成予定だが、完成後は建設経費が受益者負担で水道料金に反映され値上がりになると考えてよいか。現在の料金体系では、基本の10㎥まで使用されていない方もいるのではないか。特に高齢者の一人世帯では使用料が少な…(続きは滝上町議会だよりで)

答弁(要旨) 長屋町長

建設費は使用料に反映される。料金増も考えられるが、現段階では具体的なことはまだ整理をされていない。平成29年度は、1,110戸に供給しているが、643戸が基本料金内である。年金は上がらないのに水道料金が上がるのは大変だということは理解できる…(続きは滝上町議会だよりで)

出典:滝上町議会 滝上町議会だより(第172号・2018年7月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる