滝上町議会 平成29年3月定例会 滝上町議会だより(第167号・2017年4月発行)
小中と一貫した教育活動を
議会だよりの要旨によると、2017年4月、滝上町議会の一般質問で、髙橋浩徳議員が質問し(見出しは「小中と一貫した教育活動を」)、長屋町長が答弁しました。
- 質問者
- 髙橋浩徳 議員
- 答弁者
- 長屋町長
議会だよりの要旨から。全文は滝上町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(15ページ)
質問(要旨)
一、平成27年、法改正により総合教育会議が創設され、町長が教育に関し公に議論できるようになったが傍聴者はいたか。また教育委員会と協議し大綱を定めるとあるが。二、高校が閉校となると町は中学卒業までしか子どもの教育にかかわれなくなる。様々な制約…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
一、平成27年以降、会議を5回開催しているが傍聴者はいない。しかし議事録は公開している。大綱は新たに策定せず、第5期総合計画における教育に係る分野を大綱としている。また必要に応じて改変する事があるが、その際はHPでも公表したい。二、義務教育…(続きは滝上町議会だよりで)
出典:滝上町議会 滝上町議会だより(第167号・2017年4月発行) 議会だより PDF(15ページ) 間違いを知らせる