滝上町議会 平成28年6月定例会 滝上町議会だより(第164号・2016年7月発行)
保育料無料化で移住促進を
議会だよりの要旨によると、2016年7月、滝上町議会の一般質問で、髙橋浩徳議員が質問し(見出しは「保育料無料化で移住促進を」)、長屋町長が答弁しました。
- 質問者
- 髙橋浩徳 議員
- 答弁者
- 長屋町長
議会だよりの要旨から。全文は滝上町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
人口ビジョンでは、2040年の人口を1,760人と想定している。そのためには移住、定住策を展開しなければならない。そのひとつとして保育料の無料化はできないか。また、ふるさと納税の使途のひとつに、こども園の経費を掲げ「子どもたちの明るい笑顔が…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
保育料は国の基準より優遇措置を取っているので、保育料については当面徴収させていただく。定住促進に向け懇話会を6月に札幌7月に東京で開催予定です。ふるさと納税の使途は芝ざくら植栽、植樹、地域活動です。今年度から返礼品の拡充を行い、その効果を検…(続きは滝上町議会だよりで)