滝上町議会 平成28年3月定例会 滝上町議会だより(第163号・2016年4月発行)
子どもの声を町政に
議会だよりの要旨によると、2016年4月、滝上町議会の一般質問で、髙橋浩徳議員が質問し(見出しは「子どもの声を町政に」)、山崎教育長、長屋町長が答弁しました。
- 質問者
- 髙橋浩徳 議員
- 答弁者
- 山崎教育長、長屋町長
議会だよりの要旨から。全文は滝上町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
18歳以上に選挙権が与えられることになり、今まで以上に重要になるのが主権者教育だ。一、現在町内の学校で行われている主権者教育は。又、次年度の予定は。二、今後町の担い手となる子どもたちの声を町政に活かすことをしているか。
答弁(要旨) 山崎教育長
一、主に社会科で児童生徒の発達段階に応じて、憲法や選挙、政治に関する教育が行われている。また児童会、生徒会活動においても役員選挙を投票で行っている。次年度はまだ考えていない。
出典:滝上町議会 滝上町議会だより(第163号・2016年4月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる