鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第198号・2025年5月発行)
郷土資料館に学芸員を配置しては
議会だよりの要旨によると、2025年5月、鷹栖町議会の一般質問で、川原允議員が質問し(見出しは「郷土資料館に学芸員を配置しては」)、教育長、町長が答弁しました。
- 質問者
- 川原允 議員
- 答弁者
- 教育長、町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(17ページ)
質問(要旨)
主要事業の予算を見るとスポーツを楽しめる環境に1億2299万円が計上されている一方、郷土の歴史に関する予算は261万円です。この予算で機運を醸成できるのか。
答弁(要旨) 教育長
2025年度、事業を運営していくのに必要な予算です。必要な部分は予算要求します。
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第198号・2025年5月発行) 議会だより PDF(17ページ) 間違いを知らせる