鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第197号・2025年2月発行)
町営デマンドバスの利用促進を
議会だよりの要旨によると、2025年2月、鷹栖町議会の一般質問で、川原允議員が質問し(見出しは「町営デマンドバスの利用促進を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 川原允 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)
質問(要旨)
中央北成線・北斗知遠別線を運行する町営デマンドバスの現状をお聞きしながら公共交通全体について質問します。保育園の送迎や老人会の団体利用を含めると、2024年度の利用者は年間6259人です。日常の交通手段として利用している一般利用者の人数は。
答弁(要旨) 町長
中央北成線については利用者2955人のうち1034人、北斗知遠別線は利用者3304人のうち317人です。
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第197号・2025年2月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる