鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第197号・2025年2月発行)
デジタルを活用した情報発信を
議会だよりの要旨によると、2025年2月、鷹栖町議会の一般質問で、片山兵衛議員が質問し(見出しは「デジタルを活用した情報発信を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 片山兵衛 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
SNSなどの普及により情報伝達のスピードが向上し、情報収集の方法も変化しました。町民への情報発信は町政への理解を深化させ、住民参加を促進させる重要な使命を担います。双方向のコミュニケーションについての考えは。
答弁(要旨) 町長
オンラインでの「町長への手紙」を試験的に実施、SNSでの旬な情報の配信も進めています。危険性についても認識していますので、段階的に進めていきたいと考えます。
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第197号・2025年2月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる