鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第195号・2024年8月発行)
10年間の子ども施策 成果と課題
議会だよりの要旨によると、2024年8月、鷹栖町議会の一般質問で、川原允議員が質問し(見出しは「10年間の子ども施策 成果と課題」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 川原允 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
今年度は2015年に策定した、子ども子育て支援計画第2期の最終年度です。10年間の総括として成果と課題は。
答弁(要旨) 町長
希望をかなえるあたたかな出産、子育て支援が基本理念です。子育て支援総合窓口として子育て世代包括支援センターを開設しています。令和5年度1年間で延べ728件の相談があり、専門職員が相談支援にあたっています。今後、0歳児の受け入れや一時保育が課…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第195号・2024年8月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる