鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第185号・2022年2月発行)
田畑に入るエゾシカの対策を
議会だよりの要旨によると、2022年2月、鷹栖町議会の一般質問で、沢口仁議員が質問し(見出しは「田畑に入るエゾシカの対策を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 沢口仁 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(15ページ)
質問(要旨)
アライグマの被害が増えています。対策は。
答弁(要旨) 町長
令和3年度の捕獲頭数は67頭と大幅に増えています。今後は広報やウェブページで周知を行い、箱罠の設置個数をさらに増やしながら駆除を推進します。また、捕獲技術向上のため、情報交換や捕獲事例の研究を行い、新たな取り組みについては地域と協議しながら…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第185号・2022年2月発行) 議会だより PDF(15ページ) 間違いを知らせる