鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第182号・2021年5月発行)
今後の消防団員の待遇とあり方は
議会だよりの要旨によると、2021年5月、鷹栖町議会の一般質問で、沢口仁議員が質問し(見出しは「今後の消防団員の待遇とあり方は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 沢口仁 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(16ページ)
質問(要旨)
消防団員の年報酬は上川中部消防組合時代に一緒だった比布、当麻、愛別より低い現状です。入団年齢の上昇と勤続年数の短縮化傾向、各分団での団員数の多寡による昇進の早さの違いも勘案する必要があります。特に一般団員の報酬について所得税基本通達28‐9…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
本町の団員報酬は道内の市町村消防団の平均額を上回っており、班長以上についても道北部市町村消防団での平均額を上回っています。実態に見合う適切な額の報酬を支給する必要があります。団員の確保を目的とした総務省消防庁の「消防団員の処遇等に関する検討…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第182号・2021年5月発行) 議会だより PDF(16ページ) 間違いを知らせる