鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第181号・2021年2月発行)
農業資源を生かしたまちづくりを
議会だよりの要旨によると、2021年2月、鷹栖町議会の一般質問で、川原允議員が質問し(見出しは「農業資源を生かしたまちづくりを」)、町長、産業振興課長が答弁しました。
- 質問者
- 川原允 議員
- 答弁者
- 町長、産業振興課長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
重点施策である「農業資源を生かしたまちづくり」の取り組み状況は。
答弁(要旨) 町長
町民が町内農産物を購入しやすいようマップを作成しました。体験型観光実施箇所は4カ所。株式会社鷹栖のブルーベリー収穫体験は前年を大きく上回る集客となっています。あったかファームでは就農希望者等11名を受け入れています。
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第181号・2021年2月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる