鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第179号・2020年8月発行)
ななかまど大学の早急な改革を
議会だよりの要旨によると、2020年8月、鷹栖町議会の一般質問で、片山兵衛議員が質問し(見出しは「ななかまど大学の早急な改革を」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 片山兵衛 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
ななかまど大学は町内の高齢者の教養・娯楽の涵養に大きく寄与してきましたが、近年は入学希望者が減少しています。伝統あるこの事業を継続させるため、本質的な改革を早急に実施する必要があるのでは。
答弁(要旨) 教育長
より実りのある学びが展開でき、卒業後にその経験を地域に還元できるサイクルを作るためにも、大学の年限や学級編成などについて、制度の再設計を検討していきます。
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第179号・2020年8月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる