鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第177号・2020年2月発行)
積極的なICT導入を
議会だよりの要旨によると、2020年2月、鷹栖町議会の一般質問で、片山兵衛議員が質問し(見出しは「積極的なICT導入を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 片山兵衛 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(15ページ)
質問(要旨)
ICT(情報通信技術)は省力化や高付加価値化につながる夢の技術で、政府も積極的な導入を推奨しています。町でも8総の素案にICTの文言が盛り込まれていますが、すべてはこれから研究していくとのこと。さらなるスピード感が必要では。
答弁(要旨) 町長
本町では農業分野で先行してICTを積極的に導入。防災分野でも水位計や河川監視カメラを設置しています。情報や新技術をどのように活用するかが重要です。今、抱えている多くの課題にしっかり向き合い、8総で進める各種の取り組みの中で課題解決のためにI…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第177号・2020年2月発行) 議会だより PDF(15ページ) 間違いを知らせる