鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第174号・2019年5月発行)
真に住民参加のまちづくりを
議会だよりの要旨によると、2019年5月、鷹栖町議会の一般質問で、片山兵衛議員が質問し(見出しは「真に住民参加のまちづくりを」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 片山兵衛 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(21ページ)
質問(要旨)
8総(第8次総合振興計画)策定に向け、町ではさまざまな形で町民の方の意見を取り入れる取り組みをしています。この一環として、7総の内部評価を公開する考えは。自分たちの声がどう活かされたのかが見えることで、町民の方のまちづくりへの参加意識も向上…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
毎年度、個別の評価シートを用い、評価検証を実施しています。町民の方に対しては年2回のまちづくり懇談会で政策や事業について議論をする中でお伝えしています。今後の総括方法など、策定委員の皆様とも協議をしながら進めていきたいと考えています。
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第174号・2019年5月発行) 議会だより PDF(21ページ) 間違いを知らせる