鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第168号・2017年11月発行)
町の住宅用火災警報器の設置率は
議会だよりの要旨によると、2017年11月、鷹栖町議会の一般質問で、日下義朗議員が質問し(見出しは「町の住宅用火災警報器の設置率は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 日下義朗 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
平成18年の消防法改正で、すべての住宅に罰則規定のない住宅用火災警報器設置が義務付けられた。本町の設置率と防火対策についての町長の考えは。
答弁(要旨) 町長
旭川市消防本部の平成29年度の設置率は全体で73・2%、鷹栖町は70%で国に報告しています。防火対策については、火災から尊い命を守る有効な手立てとして、住宅用火災警報器の設置・普及に向けた取り組みを推進します。
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第168号・2017年11月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる