鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第165号・2017年2月発行)
町内会組織の見直しとは
議会だよりの要旨によると、2017年2月、鷹栖町議会の一般質問で、中村公憲議員が質問し(見出しは「町内会組織の見直しとは」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 中村公憲 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
鷹栖町に住居を構え、暮らしている我々は大抵町内会に入会している。町内会組織は町民生活の基礎単位であり、町づくりの根幹をなすものと考える。本町には大小47の町内会組織があるが、特に農村部では高齢化による離農などで会員数は減少しており、町内会組…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
「町内会組織の見直し」は加入戸数減少に伴う組織改編に対応するためのものです。昭和38年には57町内会ありましたが、現在47町内会にまで再編されています。いずれも各町内会同士の自主的判断によるものです。今後も町内会が自主的に再編を希望される場…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第165号・2017年2月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる