みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第163号・2016年8月発行)

少子化に対応する学校環境の構築が必要では

議会だよりの要旨によると、2016年8月、鷹栖町議会の一般質問で、日下義朗議員が質問し(見出しは「少子化に対応する学校環境の構築が必要では」)、教育長が答弁しました。

質問者
日下義朗 議員
答弁者
教育長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)

質問(要旨)

鷹栖町は過疎地域自立促進市町村計画の中で、今後の町人口の動向と児童生徒数の推移を考慮し、良好な教育環境を確保したいと示している。昨年度、報告された「鷹栖町推計幼児・児童数」の資料からは、児童数だけでなく学級数の減少傾向も見てとれる。このよう…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

答弁(要旨) 教育長

児童・生徒の減少は避けられない問題として受け止め、小規模校のメリットを活かした教育活動を進めていきたいと思います。

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第163号・2016年8月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる