鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第161号・2016年2月発行)
子供医療費助成を高校生等に拡充しては
議会だよりの要旨によると、2016年2月、鷹栖町議会の一般質問で、大石隆議員が質問し(見出しは「子供医療費助成を高校生等に拡充しては」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 大石隆 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
若い世代が就労、結婚、子育てにおいて希望を持てる町となり、またいかに人口減少を抑えるかが大きな課題だ。子育て世代が定住しやすい環境づくりのためにも、子供の医療費助成事業を高校生等の扶養されている18歳まで拡充できないか。またその場合の負担は…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
18歳までの子供医療費助成は、全道179市町村中、5年前の2から28に増えましたが、本町は所得制限をなくし、中学卒業までの入院・通院全ての助成です。平成26年度、対象者1085人に約2600万円を支出しましたが、高校生まで拡充しますと推計で…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第161号・2016年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる