鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第157号・2015年2月発行)
学校図書の実態と運営目標は
議会だよりの要旨によると、2015年2月、鷹栖町議会の一般質問で、中村公憲議員が質問し(見出しは「学校図書の実態と運営目標は」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 中村公憲 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
児童生徒にとって、図書に触れ、読むことは語学力を育てるだけでなく、学力を上げる点でも注目され始めた。全国学力調査では、本をよく読む子どもは、国語に限らず、算数や数学の正答率も高い結果が出ている。学校図書の環境整備は。
答弁(要旨) 教育長
北野小は図書スペース、他の2校は図書室を確保しています。蔵書数は、両小学校が約5300冊、中学校が約4400冊です。文科省の冊数基準数値と比較すると3校とも下回っています。
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第157号・2015年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる