鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第154号・2014年5月発行)
太陽光発電を公共施設に設置する考えは
議会だよりの要旨によると、2014年5月、鷹栖町議会の一般質問で、大石隆議員が質問し(見出しは「太陽光発電を公共施設に設置する考えは」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 大石隆 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)
質問(要旨)
日本における発電源としては、経済成長の過程で水力発電から、火力発電の割合が大きくなった。その後、環境汚染が深刻化する中、温暖化の原因である二酸化炭素削減のため、原子力発電のウエイトが増していたが、2011年3月に福島第一原子力発電所事故が発…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
平成25年度から、一般住宅用に町独自の「太陽光発電システム設置補助金」を創設し、町民レベルでの自然エネルギーの利用促進を図っています。鷹栖中学校と北野地区住民センターの改修計画段階においても検討しました。住宅と違い、もともと契約電気料が安価…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第154号・2014年5月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる