鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第147号・2012年8月発行)
青年に出会い、集いの場を
議会だよりの要旨によると、2012年8月、鷹栖町議会の一般質問で、片山兵衛議員が質問し(見出しは「青年に出会い、集いの場を」)、町長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 片山兵衛 議員
- 答弁者
- 町長、教育長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
数年前まで7千6百人といっていた人口が4月には7千4百人を割りました。人口の減少は町勢の衰退につながり、早急に対策が必要です。私はこの対策の一つとして若い男女が出会える場の設定を提案します。高齢者の老人大学、主婦層の女性サロンスクールのよう…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
町では農青協として女性との出会いの場づくりとして、農業青年団体の主体的な事業に対して支援・協力を行っています。しかし、農業青年は農業以外の仕事も兼ねており、通年的な開催は難しい状況です。また多様な青年のニーズを的確に捉えることの難しさにも直…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第147号・2012年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる