鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第145号・2012年2月発行)
10tプロジェクトの効果検証は
議会だよりの要旨によると、2012年2月、鷹栖町議会の一般質問で、植西辰義議員が質問し(見出しは「10tプロジェクトの効果検証は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 植西辰義 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
「オオカミの桃」原料トマトの収量安定対策として、町、農業振興公社、両農協、農業改良普及センターの5団体による「10tプロジェクト」に取り組み、2年目を終えようとしていますが、事業の検証効果は。収穫量の減産に対しては、関係者の誰もが危機感を抱…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
「10tプロジェクト」の検証としては、23年は8.5tの収量があり、22年より1.3tの増収です。この2年間の技術的な指導の結果と言えると思いますので、今後も継続したいと考えています。現状の組織体制は大きく分けると、プロジェクト全体にかかわ…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第145号・2012年2月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる