鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第132号・2008年11月発行)
全国学力テストの結果を受けて、どのように対処するか
議会だよりの要旨によると、2008年11月、鷹栖町議会の一般質問で、植西辰義議員が質問し(見出しは「全国学力テストの結果を受けて、どのように対処するか」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 植西辰義 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
文部科学省は、今年4月に実施した全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)の結果を公表しました。小学6年生と中学3年生を対象にして国語と算数・数学の科目で知識と活用の能力を検証し、その結果を各都道府県、市町村、学校等に通知しています。北海道の…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 教育長
都道府県別の平均正答率の公表結果において、北海道は小学校が46位、中学校は44位で全国平均を下回っていましたが、この調査は順位を競うことが目的ではありません。教育委員会や学校が、全国的な状況において、自らが対応している教育や、教育施策の成果…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第132号・2008年11月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる