鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第132号・2008年11月発行)
社会教育主事の必要性について
議会だよりの要旨によると、2008年11月、鷹栖町議会の一般質問で、近藤義紀議員が質問し(見出しは「社会教育主事の必要性について」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 近藤義紀 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
社会教育主事は、社会教育法に基づいて配置され、社会教育全般への助言と指導を行うものですが、暫定的に置かなくてもよい特例があります。十数年前は毎年職員が講習を受けて社会教育主事の資格を取得していましたが、最近は取り組みが見られず残念だと思って…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 教育長
20年度教育行政執行方針の中で、幼児期から高齢者に至るまで段階に応じて学び続ける事、そのニーズに応える為、学習環境の整備などを関係機関あるいは団体の協力を得ながら進めるために現在取り組んでいるところです。例えば、子供たちを対象に、ビストロキ…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第132号・2008年11月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる