鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第124号・2006年11月発行)
学校給食に新鮮で栄養価の高い鷹栖町産食材を
議会だよりの要旨によると、2006年11月、鷹栖町議会の一般質問で、藤澤孝夫議員が質問し(見出しは「学校給食に新鮮で栄養価の高い鷹栖町産食材を」)、教育長、町長が答弁しました。
- 質問者
- 藤澤孝夫 議員
- 答弁者
- 教育長、町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
最近、「朝食を食べず、夕食はカップ麺、おやつはコーラやお菓子類をたくさん」という、豊かな日本で貧しい食が蔓延しているなかで、学校給食は最も重要視されている「食」の教育の場です。子ども時代の食習慣は一生を左右する程の教育効果があると言われてい…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 教育長
学校給食における地元食材の利用については、特に平成18年度から、農業経営者同友会の協力を得ながら、野菜6品目を食材に取り入れて進めています。地場産野菜を取り入れることについては、給食時間における子ども達への指導をはじめ、学校給食だより等で、…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第124号・2006年11月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる