みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第122号・2006年5月発行)

役場組織と行政課題への対応について

議会だよりの要旨によると、2006年5月、鷹栖町議会の一般質問で、植西辰義議員が質問し(見出しは「役場組織と行政課題への対応について」)、町長が答弁しました。

質問者
植西辰義 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)

質問(要旨)

「行財政改革大綱」が平成16年に策定され、現在、行政課題ごとに年次計画を立てて実行していると思います。全国一律横並びから、他の町村に負けない、魅力ある個性豊かな町をつくるため、柔軟で効率的な組織づくりと職場の活性化を進めていかなければならな…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

答弁(要旨) 町長

行財政改革については、以前から恒常的に行っており、旭川市や他町と一緒になって事務の共同化を進めていますし、町独自の電算処理体制の整備もしています。また、事務・事業に応じた課や係を設置しながら、常に課題に対応した取り組みをしています。本町の職…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第122号・2006年5月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる