鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第121号・2006年2月発行)
AED(自動体外式除細動器)導入について
議会だよりの要旨によると、2006年2月、鷹栖町議会の一般質問で、藤澤孝夫議員が質問し(見出しは「AED(自動体外式除細動器)導入について」)、町長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 藤澤孝夫 議員
- 答弁者
- 町長、教育長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
心臓突然死の原因の多くは、心室細動(心臓の心室が小刻みに震えた状態で、血液の循環が出来なくなり、数分間で死に至る)という心臓の病気です。※AED(自動体外式除細動器)を用いて心臓に電気ショックを加え、心拍を正常に戻す「除細動」を早期に行うこ…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
平成17年の8月から救急車にAEDを配置しています。平成18年度にはさらに精度の高い除細動器を救急車に搭載する予定で、現在配置しているAEDは教育委員会部局での使用を考えています。機器導入については、来年度以降も専門家や教育委員会の意見を聞…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第121号・2006年2月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる