みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第121号・2006年2月発行)

障がい者施策について

議会だよりの要旨によると、2006年2月、鷹栖町議会の一般質問で、川上勝議員が質問し(見出しは「障がい者施策について」)、町長が答弁しました。

質問者
川上勝 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

先の国会で上程された「障害者自立支援法案」について、どのような見解をもっているのか。また、本町の障がい者にとって、影響はどのようになるのか。障がい者家族の生活実態は把握しているのか。家族にお金や介護の負担もしわ寄せがききて、サービスの利用が…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

答弁(要旨) 町長

障害者自立支援法の趣旨は、本町が目指してきたノーマライゼーションの精神に基づくものと理解しており、従来の措置から生活支援だけでなく、自立と社会参加を進めるための制度と認識しています。利用した費用の一部が自己負担になりますが、所得に応じて本人…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第121号・2006年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる