大樹町議会 令和3年第4回定例会 たいき議会だより(第187号・2022年1月発行)
大樹でかなえるマイホーム支援事業について
議会だよりの要旨によると、2021年12月、大樹町議会の一般質問で、船戸健二議員が質問し(見出しは「大樹でかなえるマイホーム支援事業について」)、酒森町長、水津建設水道課長が答弁しました。
- 質問者
- 船戸健二 議員
- 答弁者
- 酒森町長、水津建設水道課長
- 議会が開かれた日
- 2021年12月6日
議会だよりの要旨から。全文はたいき議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
「大樹でかなえるマイホーム支援事業」は、移住及び定住の促進と、誰もが住みよい、うるおいのある住環境づくりを目的とし、多くの町民の方、特に子育て世代、働き世代にとって目標である住宅取得、また、町内建築関連事業者にとって大きな成果を上げている。…(続きはたいき議会だよりで)
答弁(要旨) 酒森町長
住生活基本計画の目標にあるとおり、持続可能な住環境の維持・向上を図るため「大樹でかなえるマイホーム支援事業」の内容を変更して継続し、移住・定住の促進を図りたい。
出典:大樹町議会 たいき議会だより(第187号・2022年1月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる