大樹町議会 令和3年第3回定例会 たいき議会だより(第186号・2021年10月発行)
次年度(令和4年度)以降公会計の考え方と財政運用と確保について
議会だよりの要旨によると、2021年10月、大樹町議会の一般質問で、齊藤徹議員が質問し(見出しは「次年度(令和4年度)以降公会計の考え方と財政運用と確保について」)、酒森町長、大塚企画商工課参事、黒川副町長が答弁しました。
- 質問者
- 齊藤徹 議員
- 答弁者
- 酒森町長、大塚企画商工課参事、黒川副町長
議会だよりの要旨から。全文はたいき議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
自主財源確保、現在の徴収状況をどのように認識しているのか。また、新しい財源の考え方は。
答弁(要旨) 酒森町長
歳入歳出のバランスを考慮した計画的な事業実施を進めていく必要があると考える。
出典:大樹町議会 たいき議会だより(第186号・2021年10月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる