大樹町議会 令和3年第1回定例会 たいき議会だより(第184号・2021年4月発行)
森林環境譲与税を活用した森林整備について
議会だよりの要旨によると、2021年3月、大樹町議会の一般質問で、菅敏範議員が質問し(見出しは「森林環境譲与税を活用した森林整備について」)、酒森町長、佐藤農林水産課長が答弁しました。
- 質問者
- 菅敏範 議員
- 答弁者
- 酒森町長、佐藤農林水産課長
- 議会が開かれた日
- 2021年3月2日
議会だよりの要旨から。全文はたいき議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
町新たな地方譲与税として、令和元年度から「森林環境譲与税」が交付されているが、森林整備や林業の活性化に向け、3年度にはどのような事業を計画しているか。
答弁(要旨) 酒森町長
2年度まで町単独事業で補助してきた、私有林の下刈りや間伐促進事業を譲与税の活用に切り替え、新たに枝打ち促進事業と野ねずみ駆除事業を追加し、国の補助事業の残額の9割を補助し、森林所有者の負担軽減と、森林整備の意欲を高める。また、乳幼児から木に…(続きはたいき議会だよりで)
出典:大樹町議会 たいき議会だより(第184号・2021年4月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる