みんなの議会

大樹町議会 令和2年第3回定例会 たいき議会だより(第182号・2020年10月発行)

少人数学級の推進について

議会だよりの要旨によると、2020年9月、大樹町議会の一般質問で、志民和義議員が質問し(見出しは「少人数学級の推進について」)、板谷教育長が答弁しました。

質問者
志民和義 議員
答弁者
板谷教育長
議会が開かれた日
2020年9月8日

議会だよりの要旨から。全文はたいき議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

少人数学級の実現に向けて町や教育委員会が前向きに取り組んでいることを承知している。政府の教育再生実行会議が開催され、新型コロナ禍の学びに関し、学級規模の少人数化について議論したと聞いている。その議論はどのような中身か。また、少人数学級につい…(続きはたいき議会だよりで)

答弁(要旨) 板谷教育長

第47回教育再生実行会議で委員から小中学校は、1学級40人を基本に編制されているが「30人未満学級を実現してほしい」との意見が出されている。当委員会としては昨今のコロナ対応の観点からも、学級の少人数化実現に向け、全国町村教育長会や北海道教育…(続きはたいき議会だよりで)

出典:大樹町議会 たいき議会だより(第182号・2020年10月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる