寿都町議会 令和4年第4回定例会 議会だより(第196号・2023年2月発行)
移住、定住促進について
議会だよりの要旨によると、2023年2月、寿都町議会の一般質問で、木村眞男議員が質問し(見出しは「移住、定住促進について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 木村眞男 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
それでは、私は、移住、定住促進について質問したいと思います。少子高齢化と人口減少が進む中、本町も年に50人から60人が減少し、10年で600人余りが減っております。現在、2千700名余りですが、さらに10年後には2千人を割るという予想もされ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
木村眞男議員の質問にお答えいたします。少子高齢化と人口減少問題は、我が町をはじめ、日本各地が抱える大きな問題であり、現在の社会構造では避けることが困難と思われることから、人口減少に向かうという現実を直視し、豊かで幸せを感じられる社会の構築が…(続きは議会だよりで)