みんなの議会

寿都町議会 令和2年第4回定例会 議会だより(第188号・2021年2月発行)

文献調査における交付金について

議会だよりの要旨によると、2021年2月、寿都町議会の一般質問で、木村眞男議員が質問し(見出しは「文献調査における交付金について」)、町長が答弁しました。

質問者
木村眞男 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

文献調査における交付金について私は町長に質問したいと思います。私は、町長に寿都町の将来的、5年から10年位の間ですけれども、財政状況の推移と文献調査における交付金の使用目的を、大まかでよろしいので町民の方へ説明願いたいと思います。私も先の高…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

木村答えいたします。高レベル放射性廃棄物地層処分事業の文献調査については、おおよそ2年間とされており、調査期間中、地域支援策として年間最大眞男議員の質問にお10億円、調査期間中の限度額20億円の電源立地地域対策交付金が交付されます。現在、交…(続きは議会だよりで)

出典:寿都町議会 議会だより(第188号・2021年2月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる