壮瞥町議会 令和6年第1回定例会 議会だより(第93号・2024年5月発行)
壮瞥町の災害対策の現状とその見直しについて
議会だよりの要旨によると、2024年5月、壮瞥町議会の一般質問で、湯浅祥治議員が質問し(見出しは「壮瞥町の災害対策の現状とその見直しについて」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 湯浅祥治 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
今年1月1日、石川県能登半島で最大震度7の地震が起き、200名以上の方が亡くなられ、今も1万4000名が避難所で過ごされている。また、世界各地で地震や火山噴火が起きている。北海道でも2018年に胆振東部地震が起き、北海道中が停電するブラック…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①このたびの地震災害の特徴は、想定を超える規模の地盤変動等により、人的被害、建物被害、土砂崩れや道路の寸断、被害の全体像の把握に時間を要したことに加え、物資の供給不足、断水、電気、通信回線の寸断により、孤立集落の長期化など厳冬期の安心な避難…(続きは議会だよりで)