新篠津村議会 令和7年第4回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第142号・2026年2月発行)
小学校給食無償化について
議会だよりの要旨によると、2026年2月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「小学校給食無償化について」)、吉本教育長が答弁しました。
- 質問者
- 大塚裕樹 議員
- 答弁者
- 吉本教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
来年度から、全国の公立小学校で給食費が無償化される見通しである。現状で想定される課題として、自治体ごとの財源確保や予算の配分、運営体制の整備、無償化による給食の質や栄養バランスの維持などが考えられる。新篠津村は、昔から「美味しい給食」で管内…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 吉本教育長
給食費が公費化された場合にあっても、最も大切な課題は、新篠津の美味しい給食の維持である。本村の給食は、米などの地元産食材の積極的な活用と栄養教諭による献立の工夫により、長年にわたり「美味しい給食」として高い評価をいただいている。今後も質や量…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第142号・2026年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる