新篠津村議会 令和7年第2回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第140号・2025年8月発行)
食農教育の重要性について
議会だよりの要旨によると、2025年8月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「食農教育の重要性について」)、吉本教育長が答弁しました。
- 質問者
- 大塚裕樹 議員
- 答弁者
- 吉本教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
食農教育とは、食と農をつなげて、食べ物の大切さや農業の重要性を教育することを目的とし、特に学校教育では、子供たちに食べ物の生産やその背景を学ばせる教育の一環として行われている。この教育を通じて、食への理解を深め、持続可能な社会を目指すことを…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 吉本教育長
本村の学校教育においては、基幹産業である農業を身近な職業として感じてもらい、農業の魅力ややりがいについて考える機会とするために、地域の協力を得て、中学校1年生対象の農業体験学習を実施している。また、小学校では、田植えや稲刈り、小豆の種まき、…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第140号・2025年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる