新篠津村議会 令和4年第3回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第129号・2022年11月発行)
鳥獣対策での担当職員の待遇について
議会だよりの要旨によると、2022年11月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「鳥獣対策での担当職員の待遇について」)、石塚村長が答弁しました。
- 質問者
- 大塚裕樹 議員
- 答弁者
- 石塚村長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
鹿などをわなで捕獲した場合に現状は、猟友会が処理を行い、鹿の死体を一部解体して角山にある処理場へ村職員が運搬している。今後もこの業務が数年にわたりスムーズに進むように特殊な作業であるため、特別手当の支給はできないか。
答弁(要旨) 石塚村長
村職員の基本給や諸手当などは条例により定められており、人事委員会を置いていない本村は、国に準じて定めている。このなかで、職務の特殊性に基づく手当の一つに「著しく危険、不快、困難等著しく特殊な勤務に従事する職員に支給する手当」として、特殊勤務…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第129号・2022年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる