新篠津村議会 令和4年第1回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第127号・2022年5月発行)
新規のパートナー対策について
議会だよりの要旨によると、2022年5月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「新規のパートナー対策について」)、石塚村長が答弁しました。
- 質問者
- 大塚裕樹 議員
- 答弁者
- 石塚村長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
農業後継者のパートナー対策は、自治体や行政が主体的に行うには限界があると感じている。今後は、予算も掛かるが、本人負担も増やし、民間の事業者にお願いしてはどうか。また、相手も札幌近郊にこだわらず、北海道の農業は、私たちが考えている以上にイメー…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 石塚村長
パートナー対策は、個人の人生を豊かにするだけでなく、少子高齢化や人口対策など、村の振興と発展にも大切な役割を果たすものである。本村のパートナー対策は、観光協会と農業振興センターで行っており、実績を上げられていない現状にあるので、これまでの取…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第127号・2022年5月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる