みんなの議会

新篠津村議会 令和3年第4回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第126号・2022年2月発行)

担い手育成「最大1,000万円」の支援について

議会だよりの要旨によると、2022年2月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「担い手育成「最大1,000万円」の支援について」)、石塚村長が答弁しました。

質問者
大塚裕樹 議員
答弁者
石塚村長

議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

農林水産省は、令和4年度の予算より農業への人材の一層の呼び込みと定着を図るため、就農に向けた研修資金、親元就農を含む経営開始時の投資を基本とする経営開始資金等の取組を国と地方が一体となって支援することとなった。本村には毎年5名程度の有能な農…(続きは議会通信しんしのつで)

答弁(要旨) 石塚村長

農林水産省は、令和4年度予算概算要求において、これまでの農業次世代人材投資事業を改め、「新規就農者育成総合対策」を新設した。全国的に、農業を主な仕事とする基幹的農業従事者が、5年前から約23%減少し、49歳以下の新規就農者も減少傾向であり、…(続きは議会通信しんしのつで)

出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第126号・2022年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる