みんなの議会

新篠津村議会 令和3年第2回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第124号・2021年8月発行)

北海道一の安心安全な学校給食へ

議会だよりの要旨によると、2021年8月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「北海道一の安心安全な学校給食へ」)、荒谷教育長が答弁しました。

質問者
大塚裕樹 議員
答弁者
荒谷教育長

議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

村は、早くから学校給食に有機野菜を使用し、グローバルGAPの米を全量使用するなど全道でも数少ないこだわりの給食にも関わらず、村外へのPRが足りないと感じている。もっと地元の農業と食育、こども達の未来を結び付けて若手農業者を巻きこんだ意識改革…(続きは議会通信しんしのつで)

答弁(要旨) 荒谷教育長

学校給食においては、イエスクリーン米のななつぼしを全量使用し、地元産の有機野菜についても期間は限定されるが、積極的に食材として取り入れている。子どもたちには栄養教諭による「地産地消」の考えに沿った給食の提供と食育に努めている。今後も「地産地…(続きは議会通信しんしのつで)

出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第124号・2021年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる