新篠津村議会 令和3年第1回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第123号・2021年5月発行)
水道管の更新管理保全について
議会だよりの要旨によると、2021年5月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「水道管の更新管理保全について」)、石塚村長が答弁しました。
- 質問者
- 大塚裕樹 議員
- 答弁者
- 石塚村長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
美唄では2月24日に、ダムから浄水場に水を送る導水管が破損したため、市内の約7700世帯で断水が発生した。この真冬での断水は非常に厳しい対応だったと推察する。水道事業においては、月新水道企業団が対応することになっているが、水道は公共インフラ…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 石塚村長
大規模地震や水害などの自然災害も含め、ライフラインが寸断されて、真っ先に困るのが「水」の問題と思われる。本村の水道管は、昭和51年頃に整備されているので、既に40年以上が経過している。浄水場やポンプ場設備の更新をはじめ、老朽化した配水管の更…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第123号・2021年5月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる