新篠津村議会 令和元年第4回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第118号・2020年2月発行)
長期的な断水が発生した場合の対策は
議会だよりの要旨によると、2020年2月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「長期的な断水が発生した場合の対策は」)、石塚村長が答弁しました。
- 質問者
- 大塚裕樹 議員
- 答弁者
- 石塚村長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
今年9月の千葉県を襲った台風15号により、大規模停電と同時に千葉県だけでも約7400戸で断水が発生し、各自治体の防災対策の甘さがあらためて浮き彫りになった。冬期間の給水、福祉施設や独居老人も増えてきている中、さまざまな災害を想定すると、非常…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 石塚村長
水道水は、村民のライフラインとして重要なものであり、月形水道企業団においても「危機管理マニュアル」を策定し、給水方法の対策について詳細に定めている。災害の規模にもよるが、最大で村内10カ所の避難所を応急給水予定施設に指定している。必要量を確…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第118号・2020年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる