新篠津村議会 平成31年第1回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第115号・2019年6月発行)
がんの早期発見について
議会だよりの要旨によると、2019年6月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「がんの早期発見について」)、石塚村長が答弁しました。
- 質問者
- 大塚裕樹 議員
- 答弁者
- 石塚村長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
テレビCMで日本人の2人に1人は、がんになると言われている。がんは早期発見で治療すれば治る時代だとも言われている。進行して見つかると、治療が難しい場合も少なくない。「早期発見」が大切であり、その為にはがん検診を受ける必要もある。国の受診率の…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 石塚村長
本村では、がん検診を受診しやすいように、特定健診と合わせて行い、実施時期も農閑期に合わせ、年間を通して受診できるように多くの受診日を設けている。しかし、近年、受診率が上がっていないのも事実であり、がん検診の必要性や重要性について、住民周知を…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第115号・2019年6月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる