みんなの議会

新篠津村議会 平成30年第4回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第114号・2019年2月発行)

「サービス付き高齢者住宅」建設等の高齢者対策について

議会だよりの要旨によると、2019年2月、新篠津村議会の一般質問で、菊地清美議員が質問し、石塚村長が答弁しました。

質問者
菊地清美 議員
答弁者
石塚村長

議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

一人暮らしの65歳以上の村民税非課税世帯は、ここ10年間で約5割増えている。また、課税世帯の一人暮らしの方も含めると、今後、ますます増えることも考えられ、それにより、介護や見守りが必要となり生活に支障がでてくるのではないかと心配される。その…(続きは議会通信しんしのつで)

答弁(要旨) 石塚村長

サービス付き高齢者向け住宅(サ高住)の入居対象者は、60歳以上で、介護を必要としない自立状態の方から軽度の要介護者となる。メリットは、自由度の高い生活が継続でき、必要な介護サービスを自由に選択することができる点であり、デメリットは、寝たきり…(続きは議会通信しんしのつで)

出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第114号・2019年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる