新篠津村議会 平成30年第3回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第113号・2018年11月発行)
新篠津村高齢者福祉計画と障がい者計画の中の就労支援について
議会だよりの要旨によると、2018年11月、新篠津村議会の一般質問で、菊地清美議員が質問し(見出しは「新篠津村高齢者福祉計画と障がい者計画の中の就労支援について」)、石塚村長が答弁しました。
- 質問者
- 菊地清美 議員
- 答弁者
- 石塚村長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
今の農業は機械化や高度化によって効率が最優先されている。高齢者の仕事は村の農業では「無」とも言える状況で、障がい者についても同じである。村内で技術や経験豊富な高齢者が障がい者と共に職場を創り出し、仕事を提供し合ったりするには、地域内の「仕事…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 石塚村長
高齢者の職場づくりの対応については、現在、江別市シルバー人材センターと連携して、本村の高齢者も対象となるように協議を進めている。障がい者の職場づくりの対応については、新篠津福祉会を通して、就労支援を行っている。村からの委託事業で高齢者世帯の…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第113号・2018年11月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる