みんなの議会

標津町議会 令和8年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第198号・2026年5月発行)

【防災士】取得支援で進める 『災害に強いまちづくり』

議会だよりの要旨によると、2026年5月、標津町議会の一般質問で、西山易男議員が質問し(見出しは「【防災士】取得支援で進める 『災害に強いまちづくり』」)ました。

質問者
西山易男 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

今私達の足元で何が起きているのか改めて直視しなければならない。政府地震調査委員会が公表した長期評価では根室沖で巨大地震が発生する確率が90%へ引き上げられ、いつ起きてもおかしくないを通り越し、回避不能な状態になっていると思われる。いざ巨大地…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

防災士の育成については災害から身を守る基本である「自助・共助・公助」を地域レベルから実践する共助という意味で有益であると考えている。助成制度の創設は前向きに検討し、資格取得後に活用できる仕組み作りも検討し進め、加えて令和8年度中に防災・災害…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第198号・2026年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる